インターネットとAI

現代社会を変えた革命的技術の筆頭はインターネットでしょうが、次にAIが来ています。ただ、インターネットは「それを使って人間が何をするか」であるのに対し、AIは「AIが何をするか」に行き着きます。最終的には人間は不要になるのです。その最終は、そんなに遠くないでしょう。それこそ、あと20年、いや10年か…?


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コメント
あるホテルのホームページの問い合わせが、AIチャットに変わっていました。お尋ねしたいことを入れるようにとなっていたので、「ディナーショーの予定を知りたい」と打ちました。「しばらくお待ちください」と出て、「認識できませんでした。他の表現でお尋ねください。」と出ました。「ディナーショーの予定を教えてください」と打ってみました。「しばらくお待ちください」と出て、待つこと、2、3分「ただいまオペレーターに問い合わせ中です。」また長く待たされて、「恐れ入りますが、予定がわかりません。」暮れのディナーショー訊いてる訳ではないのですが、、、AIはAIのオペレーターに問い合わせしたのでしょうか。それとも、イベント係の人間に訊いたのでしょうか。このホテルの、時間の無駄でしかないAIチャット、やめて、もとに戻した方がいいと思いますが。
  • N.Yamamoto
  • 2019/04/23 6:35 PM
美容院で、前に置かれた雑誌に、無くなる職業と必要になる職業一覧表が出ておりました。(それぞれ何十種類が載っていたこともあり、職業も順番も覚えていないのですが。)
無くなる職業には、窓口業務、郵便配達、行政書士、司法書士、公認会計士、不動産鑑定士、経理事務、SE、電車、バスの運転士、型枠大工、外科医、他等。最も必要になる職業は、精神科医となっていました。あと、保育士、小学校教諭、美容師、、、。単純で型通りのことをすればよい職業は、AIが行えるので無くなるが、可塑性のある子供を育てる職業は人でないと出来ないということらしいです。子供でなくても、個人の細かい趣向や、要望に対応しなければならない職業は必要になるとコメントされておりました。

昨日見た記事の内容覚えてなくて、精神科医に認知症の検査してもらわないとならない気がしています。
  • N.Yamamoto
  • 2018/07/29 6:19 AM
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